霊夢-1 三浦大納言時光公 並び立つ2振りの刀剣
(上記画像はGoogleGeminiにて生成)
(上記画像はGoogleGeminiにて生成)
立正大学に通う20歳の頃の夢。突然「三浦大納言時光」の文字が浮かび、次いで、聖徳太子が腰にしているような直刀と、反りの入った日本刀が、ギラリと並び立ちました。
三浦氏に大納言は出ていないし、2振りの刀剣は、公武対立を象徴しているので、これは、後醍醐帝に近仕した南朝の陰の歴史と判断しました。
爾来、供養を重ねました。
南北争乱は60年間に亘りました。昭和時代が動乱続きだったようなものです。そのエネルギーは、一体何処から出て来たのか?


